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しかし、美人ガイドとお客様は食事に一緒に行って、食事同伴な場合は100元/一時間。
はじめて上海に来て、料理店の安全面、衛生面などちょっと心配、一人でさびじお客様
 
上海は、日本料理店、韓国料理店も多く、またドイツ料理・ロシア料理やイタリアンレストランなど、世界各国の料理が味わえ、日本料理に至っては280店を超え必ず満足のいく料理が食せる都市となっています。
けれども、やはり中国に行くなら本場中国料理を食べていただきたいと思います。今回は、高級中華ではなく一般中国人が食べる、安くておいしい中華料理をこだわって紹介いたします。
 
朝食
中国の朝食といえば、お粥に揚げパン。
お粥の種類は多く、白玉ぜんざいのようなお粥があったりトウモロコシのお粥や、小米粥・大米粥・黒米粥と使用する米の種類も豊富です。
 
知っていましたか?なんと!
中国のケンタッキーはモーニングセット(6元=120円)がお粥と揚げパンなんです。
お粥も食べて頂きたいのですが、超おススメの朝食が、「豆腐なん」と「油条(4元=80円)」、これこそが中国の朝食の定番です。
「豆腐なん」とは温かいおぼろ豆腐に中華スープとねぎのかかったもの、油条は揚げパンのことです。
日本では味わえない絶品下町グルメです。
 
昼食
上海は中国の餃子とジャスミン茶が有名ですので、昼食には本場の餃子はいかがでしょうか?日本と違い焼き餃子は少なく、蒸し餃子か水餃子がメインです。
やはり本場とあって種類が多く、何を注文していいのやら分からない場合は、海老入りか蟹入りの餃子を注文すれば間違いありません。それほど、上海の海鮮料理は中国一有名です。
(サバ餃子なんていうのもあります、中国の人達はおいしいというのですが・・・サバは塩焼きか味噌煮だ!と日本人の私は思いました。)
 
夕食
沢山ありすぎて難しいですね、上海は広東料理・上海料理・四川料理と中国忠の料理が食べられます。
香港ダックに北京ダックの専門店や上海小龍包に激辛四川が信じられない安さで食べれます。
例えば4・5人で1つのテーブルを囲んで、夕食を食べても300~500元(6000円~10,000円)です。日本で食べれば おそらく1人料金でも2倍はかかると思います。
更に、料理1品の量がすべて大盛りで、ほとんどのお客さんが残った料理をお持ち帰りします。これも中国の習慣です。
おススメ料理は多すぎて決め兼ねにくいですが、中国といえばビールです。
実は中国は世界で1番のビール消費国なんです。青島ビールは日本でも有名ですが、上海地ビール(上海干碑酒・凱龍碑酒)を飲んでみてください。
アルコール度低めのドライビールで大変飲みやすいビールです。ビールはコンビ二で買うと、大瓶1本80円くらい。レストランで飲んでも大瓶1本200円前後です。
 
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